この度、西日本最大級の法律事務所であり、知的財産、国際業務、企業法務、M&A、人的資本経営、事業承継、IPO、スタートアップ支援など、幅広い分野でクライアントの皆様に対し「経営課題解決」と「付加価値創造」の支援を行って参りました明倫国際法律事務所と、九州において、知的財産権の創出や活用の面でリーディングファームとして豊富な経験を持つ加藤国際合同特許事務所は、2026年7月1日までに、事業を統合し、明倫グループとして、さらに充実したサービスのご提供を行う体制を構築することとなりました。
これを機に、両事務所の強みを活かしつつ、さらにその相乗効果によって、クライアントの皆様の経営課題の解決や、事業価値の創造、競争優位性の創出・維持を強力にご支援させていただきたいと考えております。
明倫グループによるサービスのご提供により、クライアントの皆様、地域、業界、さらには日本全体に付加価値を創出し、少しでも世の中に貢献できましたら幸いです。
今後とも、変わらぬご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。